国見国事観測士2つのお迎えを見る

国見が守護と願いを込めて仕立てる、1本。

その願いを、
あなたの手元へ。

願っているのに、思うように進まない。
仕事も、人との縁も、これからの暮らしも。

大切にしてきた思いを聞かせてほしい。
その願いを受け取り、私が丁寧に結ぶ。

守護の気脈石ラブラドライト × イーグルアイ
あなたに合うお迎えを選ぶ

通常 89,800円 / 極 149,800円

白と金の器に置かれた、静かな光を持つ天然石ブレスレットの完成イメージ
ブレスレットの完成イメージ。色・模様・配置には個体差があります。

お迎えの受付開始まで

時間

こんな時は、ないだろうか。

一日は終わった。
でも、心だけが休まらない。

仕事を終えた、帰り道。

あの時、
言えばよかった。

今日も、その場では笑って合わせた。
帰り道になってから、言いたかった言葉が浮かんでくる。

大切な人への、返信。

本当の気持ちを、
また消してしまった。

書いては消して、結局いつもと同じ返事。
相手を思う気持ちと、自分の寂しさが、どちらも残っている。

眠る前、ふと先を考える。

このまま、
同じ毎日が続くのだろうか。

変えたいことはある。けれど何から始めるか決まらない。
考えているうちに、また明日になる。

そんな日があっても、
あなたが大切にしてきた願いまで、なくなったわけではない。

仕事を、どうしていきたいのか。
誰と、どんなふうに過ごしたいのか。

まだ言葉にならない、その思いから。
私は、聞かせてもらいたい。

この出会いから、始まった。

どうしても、
譲っていただきたかった。

一族と縁のある社で、2つの天然石に出会った。

暗い色の奥に浮かぶ、青い光。
こちらを見返すような、目を思わせる縞。

私には、同じ場所にある2つの響きが、
静かに重なっているように感じられた。

普段は、社から持ち出せないものだった。
それでも、お願いせずには帰れなかった。

本当に、無理を言った。

譲っていただけた時、この出会いを
私の手元だけで終わらせたくないと思った。

国見

木々の中に佇む社のイメージ
一族と縁のある社のため、場所を伏せたイメージです。

国見が、この2つに重ねたもの。

願いを見つめる光と、
今の自分を確かめる目。

ブレスレットへ仕立てる前の、磨かれた球体の天然石のイメージ
制作前の天然石のイメージです。
01 / ラブラドライト

奥にある光を、
見失わない。

向きを変えると、青い光が浮かぶ。その姿に私は、忙しい日々の中でも消えずに残っている、あなたの願いを重ねた。

02 / イーグルアイ

自分の位置を、
静かに見つめる。

目を思わせる表情に託したのは、先へ急ぐ前に、自分がどこにいるのかを確かめること。進みたい方向を、見失わずにいること。

天然石を選ぶところから、
あなたが身につける1本になるまで。
そこまで、私の手で届けたい。

人との縁や、日々の選択がつながっていく流れを、私は「気脈」と呼んで見つめている。同じ願いでも、その人が今いる場所と、進みたい方向は違う。だから、あなたの言葉を受け取ってから、守護と願いを込めて仕立てる。

この1本を迎えた、あなたの一日。

ふと手元を見る。
あの願いを、思い出す。

日々身につける天然石ブレスレットの完成イメージ
完成イメージです。
朝、出かける前に。

手首へ通し、光を眺める。
今日は何を大切にしたいのか。
自分の願いを確かめて、家を出る。

誰かの言葉に、迷った時。

ふと、天然石が目に入る。
「私は、どうしたかったのか」
一度立ち止まって、自分へ問いかける。

一日の終わりに。

そっと外し、今日を振り返る。
言えた言葉。選べた小さな一歩。
明日も大切にしたいことを、思い返す。

守護の気脈石・極

この1本が、
「私のためのもの」になる。

気持ちを聞いてもらった日は、前を向けた。
けれど日常に戻ると、また一人で考え込んでしまう。

そんな時、あなたが託した願いと、
私がその言葉から受け取った見立てを、読み返せるように。

極では、この1本に
「願いの書」と「神社鑑定」を添えて届ける。

願いの書の鑑定書イメージ。願いと今の状況、銘の意味、日々に寄り添う言葉を記す
鑑定書のイメージ。実際は個別に作成するPDFです。
個別鑑定書 / 約5,000字目安

願いの書

誰にも話せなかった思いが、
あなたのための言葉になる。

「仕事をよくしたい」。その一言の奥に、何があるのか。認めてもらいたいのか。安心して働きたいのか。大切な人の暮らしを支えたいのか。

そこまで聞かせてもらってから、私は書を記す。あなたが何をしてきて、どこで迷い、それでも何を大切にしたいのか。

その言葉をもとに、この天然石へ託す意味を考え、願いから生まれる銘と、その理由を残す。

  • 願いの背景まで受け止めた、国見の見立て
  • 今回の天然石とあなたの願いを結ぶ、銘と意味
  • あなたが実際に迷う場面で、読み返せる言葉
たとえば、大切な話をする前の夜。

また、言えずに終わりそうになったら。

スマートフォンで、願いの書を開く。
そこにあるのは、自分が国見へ伝えた願いと、その思いをもとに記された言葉。

私は、これを大切にしたかった。
明日は、ここから話してみよう。

そんなふうに、自分の言葉を確かめてから、
翌朝、この1本を手首へ通してほしい。

迷った日に、もう一度開ける。
あなたの願いを、形に残す書だ。

神社鑑定の案内書イメージ。願いに合わせた一社と参り方を案内する
神社鑑定と掲載の神社はイメージです。
個別鑑定書 / 約5,000字目安

神社鑑定

その社へ向かう理由が、
あなたの願いから始まる。

参拝したいと思っても、どこへ行けばよいのか。何を、どう伝えればよいのか。迷って、出かけずに終わったことはないだろうか。

私は、願いの書で受け止めた思いを引き継いで、向かう一社を考える。社の由緒と、あなたの願いに重ねた見立て。その理由から、順に伝えたい。

実際に出かけられる地域や、移動の都合も伺う。あなたの暮らしの中で迎えられる、一日にするためだ。

  • あなたの願いを踏まえ、その一社を案内する理由
  • ブレスレットとともに参拝を迎える準備と、参り方
  • その日に確かめた思いを、日常へ持ち帰る案内
参拝の日を、思い浮かべてほしい。

今日は、自分の願いのために出かける。

朝、願いの書の一文を読み返す。
ブレスレットを手首へ通し、案内された社へ向かう。

鳥居の前で、ひと呼吸。
今日は、何を伝えに来たのか。
誰かに合わせた答えではなく、自分の言葉で神々へ手を合わせる。

帰り道には、明日から大切にしたい一歩を考える。
日常に戻って、ふと天然石が目に入った時にも、その日の思いを思い返せるように。

願いを込めた1本と、
自分のために迎えた一日を、結んでいく。

2通とも、あなたが話してくれたことから。

願いの背景を聞く。
だから、残す言葉も、案内する社も変わる。

同じ「新しい仕事へ進みたい」でも、挑戦する場を求める人と、家族との時間を守りたい人では、大切にしたいことが違う。

その違いを、この天然石へ込める意味に。
願いの書に残す言葉に。社を案内する理由に。

身につける時も、書を開く時も、参拝する時も。
自分が託した願いが、そこにある。
そう感じられる形で、あなたへ届けたい。

書で、願いを言葉にする1本とともに、社へ向かうその思いを、日々へ持ち帰る

手元の1本だけでなく、
自分の願いに向き合う時間まで受け取りたいあなたへ。

極のお迎え内容を確かめる

あなたは、どんな形で迎えたいだろう。

2つのお迎え。

手元に迎える1本に、願いを込める。
その思いを、書と参拝の時間にも重ねる。
あなたが受け取りたい形を、選んでほしい。

1本とともに、言葉と社への導きを。

守護の気脈石

ブレスレット + 2通の個別鑑定書

149,800

  • 通常と同じ構成の天然石ブレスレット 1本
  • 願いの書 / 約5,000字目安・PDF
  • 神社鑑定 / 約5,000字目安・PDF

迷った日に開く、自分のための書。願いを携えて向かう、自分のための一日。この1本とともに、その時間まで受け取りたい方へ。

をお迎えするSTORESで商品詳細・販売条件を確認する ↗

ブレスレット:約2週間で発送 / 鑑定書:5日程度でLINEへPDF納品
いずれもご購入時からの目安。送料・お支払い等は各販売ページでご確認ください。

お迎えの受付開始まで

時間

今回、この形で届けたい理由。

「また今度」のままに
なっている願いがあるなら。

もう少し落ち着いてから。
そう思ううちに、同じ願いを抱えたまま日々が過ぎたことはないだろうか。

今回譲っていただいた天然石から、私が1本ずつ仕立てる。
通常・極を合わせて、用意するのは10本だ。

この出会いを、願いを聞かせてくれた人へ届けたい。
その思いを、今回の価格にも込めた。

「また今度」と閉じる前に、ひとつだけ。
今、心に浮かんでいる願いを、あなた自身はどうしていきたいだろう。
今回の出会いに託したいと思うなら、その言葉から聞かせてほしい。

受付は9月29日(火)23:59まで。
予定数に達した場合は、期間中でも受付を終了します。

お迎えの内容をもう一度見る

お迎えから、お手元へ。

あなたの言葉を受け取り、
丁寧に、届ける。

  1. 01

    販売ページで、お申し込み

    受付期間中に、通常・極いずれかの販売ページで内容と条件を確認し、お手続きください。

  2. 02

    購入確認後、公式LINEでご連絡

    ご案内に沿って、オーダー番号・手首周りの実寸(cm)・希望の着け心地をお送りください。注文との照合後、制作を進めます。

  3. 03

    極は、願いの背景をもう少し

    これまでの取り組み、今の迷い、望む日々、参拝できる地域などを伺います。すでに聞かせてくれた内容を、書き直す必要はありません。

  4. 04

    書をLINEへ、1本をお手元へ

    極の願いの書・神社鑑定は、ご購入時から5日程度で各PDFを公式LINEへ。ブレスレットは、ご購入時から約2週間を目安に発送します。

安心して、お迎えを考えるために。

よくあるご質問

通常と極で、ブレスレットは違いますか?

ブレスレットの構成は同じです。極には、願いの書と神社鑑定の2通の個別鑑定書が付きます。どちらも約5,000字を目安に作成し、公式LINEでPDFとしてお届けします。

手首のサイズは、家で測れますか?

細く切った紙を、ブレスレットをつける位置に1周巻き、端が重なる場所に印をつけます。紙を広げ、端から印までを定規で測ってください。強く締めず、肌に沿わせて測ってください。実寸と希望の着け心地を分けてお知らせください。

着け心地に合わせて、サイズを選べますか?

伸縮するゴムを使用しています。ブレスレットの内周(内側を1周した長さ)の目安は、次のとおりです。

ぴったり:実寸と同じ(+0cm)
ほどよくフィット:実寸+0.5cm
ゆったり:実寸+1cm

例:手首の実寸が15.5cmなら、内周の目安は順に15.5cm・16cm・16.5cmです。

LINEには「手首の実寸:15.5cm/着け心地:ほどよくフィット」のようにお送りください。内周を直接指定する場合は「希望内周○cm」と明記してください。天然石の粒の大きさや手首の形によって着け心地は変わります。

願いを、うまく文章にできません。

短い言葉でも、何通かに分けても構いません。適性鑑定で伺った内容は引き継ぎます。書きにくいことを無理に話す必要はありません。

神社へすぐに行けなくても、よいですか?

暮らしや体調に無理のない時で構いません。移動できる範囲や配慮してほしいことも伺います。神社鑑定に、祈祷・参拝同行・予約代行は含まれません。

願いは必ず叶いますか?

特定の効果や願望成就を保証するものではありません。適性鑑定の審査通過も、効果や願いが叶う保証ではありません。あなたの願いを大切にしながら、日々に向き合うための1本と、その意味を記す鑑定書をお届けします。

画像と同じものが届きますか?

掲載画像はイメージです。天然石の色・模様・配置には個体差があり、実際の商品と異なる場合があります。画像の器や背景の小物、端末は商品に含まれません。

送料や返品条件は、どこで確認できますか?

各STORES販売ページの最新の販売条件をご確認ください。お届け内容やサイズについてのご相談は、いつもの公式LINEで承ります。

あなたが、大切にしてきた願いへ。

あの日、願ったことを。
今日の、あなたの手元に。

続けたい仕事。大切にしたい縁。
これから迎えたい暮らし。

その思いを、聞かせてほしい。
私が守護と願いを込め、1粒ずつ結ぶ。

国見

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